【めうの就職日記part16】最終面接で落とされた🥲(2回目)

 

めう人間ダイアリーへようこそ!

こんばんは!

 

 

この前2社目の最終面接に挑んだわけですよ

 

・・・・・・

 

・・・・・・

 

 

 

 

力が欲しい

 

 

というわけで、最終面接で再び落ちたのである・・・

 

 

最終面接の合格は電話で伝えられるといった旨をみんしゅうで発見し

オレは電話を待っていたんだが

メールで来たので「あ(察し)」

 

で、さらにメールの「選考結果のお知らせ」の本文も短いことが

画面を開いた0.1秒でわかり

その0.03秒号には脳は落ちたことを察していた。

 

 

反省

 

 

なんていうか素に近いところが出しつつ面接をしてしまった。それがまずかった

 

面接官のおじさんとオレは人として相性が良くなかった

今までで一番「嫌な人」だった(これはオレの至らなさを転嫁するわけではないが、面接官は無敵じゃないのはもちろん、大学で人事や採用や会話術を学んだわけでもない)

なんかオレが面接官に気を使ってしまい

結果として発達障害的な間合いを醸し出してしまった感じがありますね

 

逆質問の時間も長くとられていたんだが

オレはそんなに聞きたいことがなく、変な質問もしてしまった

これもよくなかった

一次や二次で散々聞いたことでいいから

その質問を投げとけばよかった

 

最後はなんかおじさんがオレを侮る雰囲気が明らかに増していたのがつらかった

 

 

だから、今後は面接で素のオレを毛ほども見せず

真面目一徹────────────で行きたいと思います

 

 

収穫もある

今回の御社の二次面接ではオレははっきり手ごたえがあった

「正しい」人に徹しきったし

全ての言葉は「自然」(「正しい」人が発する言葉)だった

つっかえもなく、オレの隠しきれない発達障害由来であろう不自然な間合いは緊張と言い張れる範囲だった

そういう姿勢で、面接を終えられたので

まず間違いなく次に進めるだろうと初めて感じた面接だった

相手のお姉さんがクール系の方だったんだが、最後の方は打ち解けられた感じがあったし(今回の面接とは逆)

これを再現できるようにしたい

 

 

今のところ

 

オレがプレエントリーした社は100社以上あるが

説明会を聞いたのは20社にも満たない

エントリーシートを出したのは15社にも満たないだろう(12くらい?)

 

その中で面接にすすめたのが5社で

3社は一次面接で落とされて

2社は最終面接で落とされた

 

オレはブラック人材だという確信を援護するには

十分な数値だった。

 

一見すると4割は二次面接に進めているようだが

 

その裏には御社へのなみなみならぬ理解とか、1時間も2時間もある説明会────────────

エントリーシート、適性検査

そういう諸々を乗り越えた上でのこの数字なのだ

 

しかも最終面接では落ちてるわけで

面接の通過率が低すぎて

内定率に至ってはゼロである

さすがにこれは、尊厳損傷には十分な結果であった

 

昔のプリキュアでいうなら、オレの心の種は真っ黒になりつつあり

このままだとオレはクモジャキーになるかもしれない・・・

 

 

今後

 

オレは長年ニートをしていた

 

そのニート、しかも既卒が一般の若い新卒生を押しのけて採用されようとしている

それは困難な道のりで当然だ

 

それでも!

 

選びさえしなければきっと職は見つかるし

いずれ転職していけばいい

 

いずれは採用されるはずだ。

就活を続けろ。

ということですね。

 

 

うん、だから、就職活動は続けるんですけどね

今後の人生のために、私が求める職種につくには、今踏ん張りどころなのは間違いないと思うんですよ、それでも

 

それでもしんどくなってきた

ちょっと休むンだわପ( ຶཽ ˚̼̮ ຶཽ)ଓ✧

 

あと企業を探す「範囲」は広げるかもしれませんね

もしかしたら障害者採用を考えることもあるかも・・・無いかも・・・

技術も何もない今、採用を得るのは困難なので

障害者採用から技術を身に着け、次で一般枠で(クローズ)就活を行うというルートは考えられるかもしれませんね

 

まあ、精神の障碍者採用は厳しいみたいだけど

 

・・・・・・

 

 

 

 

お祈りメール

 

御社のお祈りメールがとりわけ💩だと感じたので

明日その記事を出します。

 

 

チンポにゃ

 

 

 

 

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今日の授業は終わりだ。

また来てくれ。

 

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