車椅子の方の映画の件

 

まだ社会に効用を還元するどころか社会の足しか引っ張り続けていない(だから今死んだら完全な無駄死にだ、という文章をこの前の誕生日の時に書きました)

社会の援助と温情のおかげで生きられているボクには

(立場がどちらであれ)意見をいっちょ前に言う資格は何も残されてないですね

 

 

これは日本の政治についてもそうだ。援助と温情で生きているオレに政治にとやかく言う資格は無いと考える

この”拘束”(ルール)は、ボクにだけ自分の選択で発動している

 

 

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