【めうの就職日記part20】そんなくだらないプライドは捨てる

デスノート夜神月「そんなくだらないプライドは捨てる」

 

 

皆さん、ご無沙汰しております

既卒ニートアラサー職歴無し就職活動中のめうカスと申します

 

 

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また、一次面接で落ちてしまった・・・

 

 

言い訳だが、かなりの人気企業なので

最初っから戦力差が大きすぎたかもしれない

 

 

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就職活動を始めて3か月くらいが経過し

面接は6社も受けたが

まだ内定を得られていない。

 

 

この結果は

 

カイジ「人生のツケ」

賭博黙示録カイジ1巻9話 「絶命」より

 

言うなら必然

 

就職活動で今苦しんでいるのは

オレの人生のツケ😢

 

 

 

アカギ「凍り付かせてやる」

アカギ~闇に降り立った天才~ 6巻46話「岐路」より

 

 

心境はこういう感じであるんです。

希望(追う道)はまだ存在あります。

 

 

有職と無職の差は面接ではツーチャンス

「震え」は目前だ

 

 

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就職活動について

「甘え」を捨てる

(期待なんてしないけど ハニー 甘やかして

という考えは、捨てる)

 

 

今はITエンジニアという条件だけを求める

 

薄給でもブラックでもいい

技術やポートフォリオ、資格、実績あたりが身に付きそうならそれでいい

 

とりあえずこの新卒枠を利用して”潜り込み”

就職して技術を身に着け──────

転職するンだ────────────

 

 

”身に付く”ところなら構わないんだ。

これは目標を下方修正するというより──────────────開き直り、受け入れ、自覚する。それがオレには足りてなかった。大学の就職先と比較してとても「正しい」会社とは思えないが…もうそんなくだらないプライドは(今は)「捨てる」

 

 

ライコフ(ライト君)、もう遅い。ニアはガチだ。

 

相沢(デスノート)

 

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今日の授業は終わり!

また来てね!

 

 

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