【報告】めうにんげんダイアリーの意識を下げます。【重要】

【感想】初めてUber Eatsを頼んでみた【唐揚げ】

 

めうにんげんダイアリーへようこそ!

こんばんは!

 

 

 

Uber Eatsは飲食店の商品の配送プラットフォームだ。

オンデマンドワーカー(※)である配達員と飲食店をマッチングさせて

注文を届ける仕組みだ!

※ギグワーカーとも。今世界中で流行りのフリーランスのこと

 

色々な批判もある(配達員の労働条件についてのものが多い)が

 

利用者

お店

配達者

Uber社

みんなが得をするので

多く利用されているぞ!

 

 

uberとはもともとドイツ語ゆらいの「超、めっちゃ」みたいな言葉のようだ。

またUber社のメインはタクシーにおける同様のプラットフォームのようだが

日本では法規制(白タク禁止)の関係で中々うまくいっていないようだ。

 

 

Uber Eats雑感

 

Uber Eatsの特長は2つある。

(類似サービスの出前館にはないもの)

 

 

・配達員(責任)の所在

 

注文した側は配達員の名前?と顔写真を把握できる。

 

また、Uber側も配達員の個人情報と

どの配達員がどの配達をしたかを認識している。

 

これらから

配達員が配達に責任を持たせる(持たざるを得ない)制度になっている。

(Uber Eatsの配達員が無責任であるといった風評は正しくない)

 

配達員は不慣れな感じはしたが。

(受け取るとき傾いていた。問題は無し)

 

 

・リアルタイムで配達状況がみられる

 

料理ができているか、

配達員が決まったか、

配達員がどこにいるかさえGPSでわかり、これは楽しかった。

配達員は若干迷いながらも家をすぐ見つけてくれた。

 

 

 

 

・注文から配達まで30分弱。

近場とはいえゆっくり配達(90円安くなる)なのに!

 

 

・値段はもともと高めの出前価格に

10%のサービス料と配達料がかかる。

 

 

・1品運べば600円くらい配達員は貰えるらしい。ふむ?🤔

 

 

 

 

最後に、唐揚げの写真を貼り付けて終わりにしようと思います

 

 

唐揚げ屋が最近流行っているとは聞いていたが

やっぱり流行っていて

家の周りに唐揚げ屋がたくさんあった。

 

9個入1800円で唐揚げも大きい店があったので

そこで注文した。

 

 

 

 

 

 

配達員から受け取った時点で、熱さは手に伝わり、美味しそうな匂いも家中に行き渡る。

レモン果汁も2つもついていた。

 

 

 

ああ…

 

 

 

しょうゆをかけて食べた。味がしっかりついているのでそのままの方がいけますね。

 

おいしい…

 

からあげくんも美味しいけど

店の唐揚げのザクザクとしたジューシーな味わいには

及ばないんだ。

 

レモンもかける。

 

 

 

ごちそうさまでした…

 

 

この日僕は米を2号分と

唐揚げを4つも食べた。

 

それでも6個も唐揚げは残っていた。

夜2つは「唐タマ丼」にして食べた。

それでも余っていた唐揚げは

家族にあげました。

 

 

唐揚げは「最強」

 

めうにんげんダイアリー Uber Eats編

~完~

 

 

外食は心の栄養。

 

めうにんげん

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

今日の授業は終わり!

また来てね☆

 

 

 

この記事が参考になりましたら、コメントやシェア、Twitterフォローをお願いします

 

 

コメントを残す