平成も終わるので自分的平成史(人生史)でも振り返るか

非常残酷人間

「皆様、ご無沙汰しております。大学休学&中退して人生お休み中の非常残酷人間と申します。」

 

「ぼくの平成史」を書こうと思った記事ですが、気がつけば単なる「自分史」になってしまった。それもあまりに長い備忘録的自分史もしくは自叙伝の記事を作り上げてしまった。

ほとんど自分用メモみたいなものでクッソつまらないうえ鬱屈な気分になることは間違いないと思われます。が、せっかく書いたので一応記しておきます。

 

 

※以下、完成したパートから各個記事として世に出していきます!!

非常残酷にんげん’s自分史(人生)のテーマ

「波乱」「衰退」

ディザスター

ジャガーノート

 

未就学児時代

~宇宙にきらめく流れ星~

 

家庭ガチャ(出生ガチャ)に大失敗する。ファンブル。

100人の新生児に無作為抽出した100家庭を選ばせたとして、間違いなくラストから2番目くらいに選ばれるであろう家庭を引き当ててしまう。

小学校時代

~heavenly angelic days~

 

zero-shaft(同人電波ソングサークル)的無邪気の楽園的小学校生活を送る。

※家庭除く

中学校時代

~Love! ゆったり平穏な日々(大好き)
夢と青春? そんなガラじゃないし~

(訳:あまりに中身が無さすぎて書くことが無い

訳その2:香澄ちゃんがいてほしい人生だった)

高校時代

高1

~青春はもう止めらんない!~

高2

~早く高校生活終わんないかなと夢想し続ける日々~

高3

~水で薄めたカルピスウォーター~

臥薪嘗胆の日々

浪人という名のニート(一浪)

~たのちい人生~

 

ごみ。

1日をトイレにこもり続けて終了するがごとく18歳の時間を浪費して終了。

何してたっけ?

 

仮面浪人(二浪)

~前半:「だ い が く せ い」

後半:「ど り ょ く」~

 

 

今思い返すと、間違いなく高校卒業して以降で最も成長出来て充実していた年。

ただ、普通のリア充は高校生活でどっちも同時に達成してるんだよなあ…

大学時代(1,2年)

~陰キャラ高校生活みたいなのを20代で初体験した件~

 

内容が薄くて大して書くことが無い。

 

初の一人暮らし(厳密にいうと一人暮らしとはいいがたいんだが)。料理やファッションにはまる。

実質的に初めて女の子と関わりだして色々と価値観が変わる。

 

以前Twitterで求められた北海道大学恵迪寮の話はここで使用と思います。

大学時代(3,4年)

いったいいつになったら私の輝く順番が回って来るんだよ!! ふざけんなよちくしょおおおおおおおお

(岬ちゃんがきてほしい人生だった)

 

絶望的に薄っぺらい日々に加え、そろそろ活躍している人たちが同年代ないし年下になり始め、メンタルが壊れる。

 

 

新元号へ…

 

ここでは新元号を勝手に「順平(じゅんぺい)(ベトナムで使用されていた元号)」とします。

順平の予定

順平3年

放送大学卒業。

就活。

 

順平20年ごろ

これくらいの年になって人生のイベントほぼ消化して生きながらえてどうするのだ?という疑問が日々頭をもたげるので、このままいけばこの辺で安楽死が認められているスイスに行って異世界に飛んでるでしょうよ

 

 

 

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